プロスピAに日本人OB第1弾として登場した12名の能力の強さを分析しました。

【プロスピA】OB第1弾がついに登場

OB第1弾がついに登場!選手能力分析

 

2018年11月5日15:00の更新で、日本人OB第1弾が登場しました。OB選手ということもあり、超豪華なラインナップとなっていますので紹介していこうと思います。

 

 

【イベント】ターニングポイントの攻略法と効率の良い進め方


登場選手と能力分析(パ・リーグ編)

 

<ソフトバンク>
新垣渚

球威がAを超えているのが一番の魅力。球種も6球種あり、★3コンボ「超変幻自在」の条件もクリアしている。ツーシームとバニッシュボールがあり、リアルタイム対戦でも強いと思われる。

<西武>
デニー友利

球威B76・制球C65・スタミナD58の球威型。中継ぎがメイン適性だが、抑え適性もBあり、限界突破させなくても中継ぎ・抑えどちらでも使えるので便利。どちらかというと純正の方向け。

<楽天>
鉄平

ミートA超えのミート型で、センター守備適性もB。特殊能力も「超アベレージヒッター」と強く、12球団オーダーで組んでいる方は楽天枠の選択肢になってくると思う。純正の方は絶対に欠かせない。

<オリックス>
中村紀洋

今回の目玉になってくる選手の1人。弾道がアーチストで、ミートA81・パワーA85のパワー型。さらに守備もサード適性B、捕球B・スローイングB・肩力Bと申し分ない。打てて守れる最強クラスのサードと言える。

<日本ハム>
SHINJO

新庄剛志選手がついにプロスピAに登場。ミートB77・パワーB77・走力B74のミートパワー同値となっている。守備もセンターA87、ライトレフトはB77と非常に高く、魅力の肩はS92と最高の評価。

<ロッテ>
里崎智也

OB第1弾唯一の捕手。弾道が高弾道、パワー型の選手なのでコンボにも絡めやすいのが魅力。守備も適性B79あり、捕球・スローイング・肩も高い。捕手で困っている方は欲しいだろうが、今後OBでは野村・古田・城島などの登場が予想されるため、無理に追う必要はないと思う。

登場選手と能力分析(セ・リーグ編)

<広島>
前田智徳

弾道アーチスト、ミートA82・パワーB76のミート型で登場。守備はセンター・ライト適性B、捕球B71・スローイングA80・肩B72という文句のつけどころのない能力。特殊能力も強く、誰もが欲しいと思う選手。

<阪神>
真弓明信

一番の魅力はミート・パワー両方A超えの同値というところ。守備も限界突破を進めれば複数ポジション守ることができ、とても使い勝手が良いと思う。狙う方は多いと思われる。

<DeNA>
三浦大輔

ハマの番長がOBとして登場。球威B73・制球A81・スタミナA81の制球・スタミナの同値となっている。球種も6球種あり、特殊能力「対ピンチ◎」はコンボに絡めやすく魅力的な選手。

<巨人>
原辰徳

来季から3度目の指揮を執る原辰徳氏が登場。弾道がアーチスト、ミートB78・パワーA81のパワー型。サード守備適性もCあり、問題なく任せることができ、とても強い。

<中日>
川上憲伸

球威B77・制球A82・スタミナB79の制球型として登場。球種も6球種あり、称号で球威Aも狙える能力になっている。制球型でオーダーを組んでいる方は絶対に欲しい選手。

<ヤクルト>
広沢克己

弾道アーチストのミートA超えのミート型となっている。パワーがB76で称号でもパワーAを狙えないのは残念だが、複数ポジションを守ることができ、オーダーのバリエーションが増えると思う。

ガチャ仕様とOB第1弾考察

今回登場したガチャは、30連目でOB第1弾1人確定というものでした。自チーム確定はなく、手に入れるにはランキングイベント「ターニングポイント」をこなすしかありません。
 
しかし、とても豪華なラインナップなので、ランキング争いも激しくなりそうです。
 
今回は第1弾で登場した12名について、それぞれがどのような方に合っているのか、まとめてみました。能力の高さだけでなく、コンボやリアルタイム対戦での強さなど総合的にみて、それぞれに合った補強ができれば良いなと思います。

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