プロスピAでロッテのSランクの強さランキングと能力解説と評価をしています。

【プロスピA】ロッテSランク強さランキング&能力評価

ロッテのSランク選手の強さをAEで評価しています。また、Sランクの強さを100点満点でランキング形式にしています。

 

このランキングは12球団のリーグオーダー(自動試合)で起用することを前提として評価を行っています。純正チームやリアルタイム対戦での評価は考慮に入れていないのでご了承ください。

 

12球団Sランク強さランキング&能力評価

 

<評価基準>

評価 概要

100
A

12球団オーダーで必須級の選手

90
A

能力が高く称号次第でさらに強力になる選手

80
A

能力が高い選手

70
B

称号次第でさらに価値が高まる選手

60
C

コンボ面などオーダー状況次第ではオーダー入りする可能性のある選手

50
D

能力はあまり高くないが状況次第でオーダー入りする可能性のある選手

40
E

現時点では低めの能力で純正のユーザー向けの選手

ロッテ Sランク強さランキング(投手) 2020series1

評価 選手名 Point

90
A

石川 歩
(通常)

全体的に能力が高く、球威と制球の同値。7球種あるため球種数の強力コンボ「超変幻自在」を出すうえで貴重な存在になる。中継ぎ適性Bあるのも起用の幅が広がるため大きなプラス要素。

80
A

美馬 学
(通常)

球威B・制球A・スタミナBの制球型。球種は6球種でB球種は1つ。特殊能力は制球面で大きな効果を発揮するコントロール◎。

80
A

益田 直也
(通常)

球威B78の球威型で、称号で球威Aにできる。球威型なので比較的オーダーに入れやすく、超0で中継ぎ・抑えどちらでも起用できるのも魅力。

80
A

大谷智久
(TS)

49試合で防御率1.94を記録した2014年モデルでTS初登場。球威B77制球B79の制球型。★4称号「火の玉ボール」が付けられると球威制球のA同値にできるので中継ぎでトップクラスの能力になる。8球種あり、超変幻自在コンボにも有用な選手。

70
B

ハーマン
(通常)

楽天からロッテに移籍。能力は球威型で6球種持ちの中継ぎ投手ということで比較的オーダーで起用しやすい投手。称号で球威Aにできればさらに価値が高まる。

70
B

ジャクソン
(通常)

2018シーズン以来の日本球界復帰。能力は広島時代から比べると制球が下がったが、称号で球威Aが狙える。球種面も大きな変更はなく、限界突破5回できれば抑え起用も可能。

60
C

東條 大樹
(通常)

球威B74の球威型。球種は5つでB球種は1つ。特殊能力は全体的に強く、コンボも組みやすい。

60
C

佐々木 朗希
(覚醒)

将来性に期待の超大型高卒投手。能力は球威B73の球威型。球種は5つでストレートの最速は163Km/hで登場。限界突破4回以上できれば中継ぎも可能。

ロッテ Sランク強さランキング(野手) 2020series1

評価 選手名 Point

80
A

レアード
(通常)

パワーAのパワー型。超特殊能力は、恐らく一番コンボを組みやすい超パワーヒッター。サード守備適性はCで肩力はA82。

80
A

荻野 貴司
(通常)

ミートA80走力A84の走力型。走力型の選手の中ではトップクラスの能力なので12球団オーダーでも選択肢に入る選手。特殊能力「盗塁◎」もあり、代走起用も効果的。

80
A

今江 敏晃
(TS)

2年連続のTS登場。ミートAのミート型で、ミート型オーダーには入れたい存在。守備適性Bあり、捕球スローイング・肩力も悪くない能力でトータル的なバランスが良い。

70
B

大松 尚逸
(TS)

全体的な能力はそこまで高いわけではないが、パワーB78のパワー型で称号でパワーAが狙える。特殊能力はパワーヒッターが付いていて、特殊能力を上げることによって弾道を高弾道からパワーヒッターに変更できる。

70
B

マーティン
(通常)

昨季途中加入したキューバの助っ人。打率は低かったためミートD58と低いが、パワー型で称号次第ではパワーAも狙える。肩が強く、肩力S90、特殊能力にも「レーザービーム」が付いている。

70

井上 晴哉
(EX)

能力はパワー型で称号でパワーAが可能。守備適性Bあるが、捕球・スローイング・肩力の数値は低いので少し不安。パワーAにできればかなり大きい。

70
B

角中 勝也
(通常)

ミートB70パワーC67走力B70のミート走力の同値。称号で全同値も狙える。全盛期に比べて能力が落ちてしまい、今年はTSで登場の可能性もある。

70
B

中村 奬吾
(通常)

守備力の高さが魅力で、二塁適性A80。ミートは少し低めで走力B78の走力型。★4称号「電光石火」で走力Aが可能。

60
C

田村 龍弘
(通常)

全体的な能力は低いがパワー型で、称号で全同値も狙える能力。捕手守備適性もBあり、センターライン適性B以上のコンボを組む際に助かる存在。

50
D

藤岡 裕大
(通常)

全体能力は低く、走力型。捕球・スローイングの能力はそこまで高くないが肩力A80は魅力。限界突破4回以上できればサード起用も可能。

50
D

清田 育宏
(通常)

全体的な能力は平凡で、走力Bの走力型。メイン適性は右翼で限界突破を進めると左翼・中堅も守れるようになる。2015年モデルでTS登場の可能性も!?

 

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