プロスピAでオリックスのSランク強さランキング2020と能力評価をしています。

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【プロスピA】オリックスSランク強さランキング&能力評価

オリックスのSランク選手の強さをAEで評価しています。また、Sランク選手の強さをランキング形式で紹介しています。

 

このランキングは12球団のリーグオーダー(自動試合)で起用することを前提として評価を行っています。純正チームやリアルタイム対戦での評価は考慮に入れていないのでご了承ください。

 

能力評価ランキング(2020series2版)を見る

オリックス Sランク強さランキング(投手) 2020series1

評価 選手名 Point

100
A

山本 由伸
(通常)

全体能力が高く球威Aの球威型。球種は1つ減ったがそれでも十分豊富な8球種あるため変幻自在コンボとしても貢献してくれる存在。限界突破3回できれば中継ぎ起用も可能になる。称号次第では制球Aを狙える。

100
A

金子千尋
(TS)
金子千尋(プロスピA)

最多勝と最優秀防御率に輝いた2014年モデルでTS初登場。能力は球威Aの球威型。称号で制球+3できればオールAが可能。球種は驚異の11球種あり、超変幻自在コンボを考えても必須の選手。

90
A

山岡 泰輔
(通常)
(EX)

スタミナA80のスタミナ型。称号で球威Aや球威・スタミナの同値が狙える。球種は8つあり、★3コンボ「超変幻自在」を出すうえで頼れる存在。

80
A

比嘉幹貴
(SEL)

62試合で防御率0.79と抜群の安定感を誇った2014年モデルでセレクション登場。球威Bの球威型で6球種持ち。称号で球威Aが狙える。

80
A

岸田護
(TS)

33セーブを記録した2011年モデルでTS登場。能力は球威・制球B77の同値で、称号で球威Aか制球Aが狙える。超0で中継ぎ起用も可能。

70
B

ディクソン
(通常)

限界突破なし(超0)で先発・中継ぎ・抑えどこでも起用できる汎用性の高さが最大の魅力。球威型で、称号で球威Aも狙える。ナックルカーブの変化量も脅威。

70
B

近藤 大亮
(通常)

能力はまずまずの高さで、球威型。球種は全5球種でA球種が1つ。称号で球威Aが狙えるため、球威Aにできればさらに強くなる。

70
B

海田 智行
(通常)

球威B76制球B76の球威制球の同値。球種は5つでB球種は1つ。特殊能力はコンボ・効果両面で強い「対ピンチ◎」。

60
C

増井 浩俊
(通常)

かつては抑え枠で登場していた増井投手だが近年は不調で能力は右肩下がり。称号で球威Aも狙えない能力。中継ぎ・抑え適性両方Sという汎用性の高さは魅力。

60
C

榊原翼
(通常)

球威とスタミナBの球威型。称号で球威とスタミナの同値が可能。若くこれからの活躍に期待。

50
D

宮城 大弥
(覚醒)

沖縄出身の高卒ドラフト1位ルーキー。現時点では全体的な能力は低いが、球威型で称号で球威制球の同値も可能。メイン適性は中継ぎで限界突破3回できれば先発起用も可能。

オリックス Sランク強さランキング(野手) 2020series1

評価 選手名 Point

100
A

吉田 正尚
(通常)

弾道アーチストでミートA81パワーA80のミート型。ミートパワーの両方がA超えという点だけでも十分強いがなおかつ同値が狙えるのも魅力。

70
B

ジョーンズ
(通常)

メジャー通算1939安打の超大物助っ人外国人選手。能力はパワーB78のパワー型で登場し、称号次第でパワーAも狙える能力。守備適性はCで限界突破3回でセンター・4回以上でレフトでの起用も可能。日本でどのような成績を残すか注目される。

70
B

北川 博敏
(TS)

近鉄最終年の2004年モデルで登場。能力はミート型で、称号次第ではミートAやミート・パワーの同値にでき、使い勝手も良くなる。特殊能力は2001年の一打を彷彿とさせる「サヨナラ男」も付いている。

70
B

中川 圭太
(通常)

ミートB74のミート型。超特殊能力は効果・コンボの両面で強い「チャンス◎」。メイン適性はサードで限界突破4回以上できればファースト・レフト・ライトも守れる。

60
C

中嶋 聡
(TS)

1990年モデルでTS初登場。能力はオールCのパワー・走力の同値。捕手守備適性はCで、捕球とスローイングは低いが肩力S92は魅力。称号でオール同値が可能。

60
C

モヤ
(通常)

全体能力はあまり高くなく、パワー型。超4でレフト・ライト起用が可能。

60
C

安達 了一
(通常)

打撃能力は低いが走力と守備の安定感は魅力。限界突破3回以上でサード起用も可能になり、オーダーの幅が広がる。特殊能力もコンボを組みやすい。

60
C

大城滉二
(通常)

走力型で、称号で走力Aが狙える。守備適性が豊富で、限界突破なしで遊撃起用も可能。その他、三塁や外野起用も限界突破を進めることで可能になる。

50
D

福田 周平
(通常)

打撃能力は低めで、走力Bの走力型。称号で走力Aが狙える。二塁適性Bあり、守備・走塁・盗塁すべて積極なのも好材料。

50
D

宗 佑磨
(通常)

2018series2以来のSランク実装。全体的な能力は低めの査定で、走力B77の走力型。現時点では純正ユーザー向けの選手。

50
D

若月 健矢
(通常)

全体的な能力が低く、走力C60の走力型。守備適性Bと肩力A86は魅力だが、オーダーで起用する優先度は高くない。

 

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